★★~ 会員名と一言(あいうえお順・敬称略)~★★

池田 裕幸: 理系人材育成に関わりたく会に参加しました。
町田でも同じようなジュニア・サイエンスカフェ活動をしています。相模原の理科で遊ぼう会の活動は小学生が対象となりますが、町田では中学生が主な対象です。
趣味は卓球ですが、こちらはもっぱらシニアの方々がお相手です。このM字カーブの改善は難しい??
町田での活動はこちらをクリックして下さい。→ 鶴川サイエンスラボ
砂金 富保: 電源盤の製作、オモチャの修理、それに卓球が趣味で、野外活動では野菜作り。この会では電気に関する所で関わっていきたい。
井上 益子:(会計):人生何歳からでもチャレンジ、脳トレのつもりで。子どもたちの笑顔とパワーをもらって楽しんでいます。
榎本 成己(代表): 長いこと都立高校の理科教員をしていました。定年退職後は大学で教職課程の指導をしていましたが2023年3月で退職し、現在は年金生活です。津久井湖の近くで、農作業をしながら地域の仲間と、菜の花畑やヒマワリ畑の活動をしています。そして、月に1~2回高尾山に登るようにしています。
遠坂 康郎:趣味の工作に熱中していると食事の時間も忘れてしまいます。必要に迫られて買い足してきた工具・道具・材料が物置や机の引き出しの中にでかい面をして居座っています。これまで蓄積してきた技を活かすことが、より合理的な教材づくりにつながり、児童が理科の楽しさを学ぶ手助けになればいいなと思っています。
甲斐田 博高(副代表): 理科好きは勿論、理科を通して考える力、考えようとする力を子どもたちに育みたく活動しています。ウサギ美味し、いや追いし蚊、いやかの山、小鮒釣りしかの川。そんな世界が大好きです。
河元 民雄:(作業会会場予約・確保): 誕生日:6月4日 ふるさと:広島県三原市(タコの町) 趣味:スポーツを楽しむ。広島カープフアン 生き方:アンチエイジング(anti-aging) 理 科:子供達とのモノづくりとふれ合いの授業。特に「(電動)モーターを作って、なぜ動くのか考えよう」は、子供のキラキラした目と動いた時の感動は楽しみです。
木村 久子(HP担当):誕生日:1月11日、 短所:せっかち 、長所:せっかち 、好きな言葉:塩野七生さんの「職業に貴賤はないけど、人の生き方には貴賤がある」
佐藤 アツ子:(会計):平凡な家庭の主婦です。たまに子どもセンターなどでのイベントに参加しますが、理科の味付けをした遊びで子どもたちが喜んでいるのをみるとハッピーになります。
澁谷 恭夫:
生野 幸子: 中学生の頃は、探偵にあこがれて推理小説に没頭していました。身のまわりの不思議を見つけるのって面白いよ!「種も仕掛けも‘SCIENCE‘」を合言葉に教育現場で楽しんでいます。
田中 皓(前代表):(HPオブザーバー兼アドバイザー)全知全能の神様だったら、間違えたら恥ずかしいけど、そうじゃないんだもん、間違えたって一つも恥ずかしくないよ!間違えたら直せばいい、同じ間違えを繰り返さないように!まだ時間がたっぷりある皆さん!失敗を恐れずに、自分を信じて積極的に進もう。得るものがきっとあるよ! 児童に是非伝えたいメッセージです。
田中 誠一:(電極線担当):趣味:工作で、最近は真鍮材をハンダ付けし、蒸気機関車を作っています。*子供達にとって、これから色んな事をやっていくにあたり、「考える力」は重要です。理科実験を通じ、考える力を養うお手伝いができればと思います。
津田 英隆(HP担当):電機メーカ等で物づくりの効率アップ他の仕事をしてきました。
しかし、重要なことは実際に手を動かして物に触れ、作っていくことと常々考えていました。このような楽しみを味わい、伝えていけたらと思います。
寺木 秀一:小学校で長く理科、科学センターなどで理科を担当。その後東洋大学→新潟薬科大学で理科教師の育成しました。子どもは理科が好きで、実験も好きなのですが、それを支える教師の理科、理科の「手わざ」が追い付いていないことを痛感しています。微力ながら私も皆様とともに子どもの理科好きを支援していきたいと思います。最近のネタは☆化石レプリカ制作で探る地球生物史(年間300個程度)☆煮干しの解剖を通して学ぶ魚類(海のマイクロプラスチックを含む)などです。町田市図師町在住:70代前半、環境カウンセラー、自然保護観察指導員、アマチュア無線技士として活動。
徳満 真幸(ppt管理):ソフト教材の作成、管理などをやっていますが、実際の授業でも子どもたちとの触れ合いを楽しんでいます。
中川 新一(基盤カット・治具工夫作製): 長い間公民館館長を務めてきました。その経験から子どもたちが興味を持つ理科実験を提供して喜ばれていることが、こちらの喜びともなっています。
藤田 由美子:
古内 香(広報&在庫管理):こどもと何かを作ったり考えたりすることが好きです。こどもと一緒の時間を過ごすとなんでだろう?どうしてだろう?と、考えた事もなかった質問をされる事があります。 そんな質問にすごく刺激されます。また思いつかないようなアイデアを見せてもらう事もあります。『理科で遊ぼう会』の活動を通してわたしも成長していきたいです!
南 信之:現役時代はモノづくりのプロジェクトに関わり、仕様やアルゴリズムの設計を担当していました。「なぜ」という問いから始めて、それまで見えなかった構造を解き明かしていく楽しさは、RPG や推理小説に通じるものがあります。子どもたちには、身近なものについて「なぜ」を問い、その謎を解く楽しさを伝えていきたいと思います。
森 茂樹(バルサ紙飛行機Ⅱ型設計):まず作ろう、ためそう。遊ぼう。 こわれても大丈夫!しっぱいしたら、なぜ?なぜ?言葉に出して考えよう。 ”失敗は成功のもと”・・・失敗学(しっぱいがく)という学問 もあるんだよ。そんな言葉を児童に伝えたいと思います。
山森 章朗(整流子担当):理科実験に関して、常に子どもたちにどのように作用するだろうか?を考えますね。
山崎 徳嘉:コンピューターゲームで遊ぶ今の子どもたちに違和感を感じていましたが、「理科で遊ぼう会」の授業を受けている時の好奇心に満ちた、輝いた目をみて少し安心しました。先入観は禁物ですね。
米村 孝志(HP担当):
和田 洋一(治具工夫作製沢山):
・・・・・ 以下は会への貢献、手作り教材を作り上げてきた皆さん ・・・・・
矢野 英明:(理科で遊ぼう会の発足に尽力)
加藤 順康:折り紙名人
金子 輝二:理科で遊ぼう会立ち上げに尽力、バルサ紙飛行機I型設計
中山 英夫:二極モーターの原型工夫作製